カフェイン


ついに、私のところにも、”林道管理人”から激励文が届いた!

林道マップや林道紹介が、特に気に入ってもらえたみたいだけど、
こういう人は、マップルとかツーリングマップを作っている地図会社にも
送っているのかしら?

でもご注意を。
便利な世の中で、書き込んだ履歴から、私のような素人でも、
ある程度、書き込んだ方の素性が分かってしまうんですね。
激励文を送られる時はみなさまもご注意ください。。。

さて、そんな激励文と供に?

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大量の珈琲も届きました(^^;
なにもそこまでしなくても。。。

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これだけで、2、3ヶ月分かなぁ。

山と珈琲、そしてバイクをこよなく愛でる私に、
みなさまからの激励文、お待ちしております♪

観音山・名もなき完抜ダートを探して・・・


今日は、浜北、観音山周辺のまだ見ぬ、
完抜(どこかへ繋がっている)ダートを探しに行ってきました。

まずは、

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林道 観坊線からアプローチ。

途中、トラ車の練習場所へちょっと寄りますが、

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どこに抜けているのか自信がなかったので、
あまり深追いせず、

一番目の目的地、

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林道 四ツ沢線の支線へ。
進入してすぐ、なぜか人間が”ここで”生活している雰囲気が。

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沢の脇には、ミカンの山が!?
いったい、これは。。。

ちょっとびっくりしながら、

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そこそこガレたダートを進みますが、

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ダブル倒木で進行断念。。。

あとで地図を確認したら、

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観音山林道へ僅か50m足らず。
無理して突っ込めばよかった。。。

本線に戻り、

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ガレガレ道を進んで、

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林道 四ツ沢線の終点。

ここから、更に進みますが、

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道が無くなり、歩いて先を確認するも、
ちょっと厳しそうだったので、またも無念の撤退。

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ここも、観音山林道へは残り約100m。

でも、走れば気持ちよさげな

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沢があったので、
遡上していけば、もしかして繋がるかも??

ってことで、こんどは観音山林道からアプローチ。

その途中、グーグルマップで道が表示されていた箇所へちょっと寄ります。

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ガードレールの脇から下っていくらしいですが、

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倒木が多く、かなり難儀しそう。
そこさえクリアできれば、隣りの林道に行けるのに。。。

観音山林道の本線に戻り、ちょっと脇に入ると、

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おぉ!これ行けるんじゃない?
っていうか、絶対誰か走ってる感じ。

さっきの場所とは位置がズレてましたが、
このまま下って沢沿いに降りていけば、
四ツ沢線に繋がりそう。
でも、今日はまだ先が長いのでトライしません(^^;

ちなみに、

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路はまだ続いていました。
たぶん鉄塔まで続いているかな?

で、次に向かったのは、これまた観音山林道から伸びる、

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鉄塔巡視路。
地図で確認すると、尾根づたいにかなりの距離がありそう。
っていうか、ここも倒木がすごいです。
こんななかを歩いて鉄塔の保安をしている方がいると思うと、
頭が下がります。

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観音山林道の西側の探索のあとは、東側です。

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新設されたばかりの作業路を進んでいくと、

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あー!観音山林道までもうちょっと。
なんとか進もうと思いましたが、ここも倒木がすごくて。。。
近い将来、繋がりますね、ここは。

周辺を彷徨っていたら、

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林道 深田戸線の起点表示。
ひさしぶりの初めて林道で、一気にアドレナリンがドッパドパ(^^;

出し過ぎちゃって、

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亀の子状態に。
なにごともほどほどがよろしいかと。

深田戸線の終点からは、

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なんとも楽しそうなシングルトラックが。

東側を探索したあと、今度は北東からダートに入ると、

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地元の林業の方?がお昼休み中。
怒鳴られるかと思いましたが、とっても気さくな方達で、
この先歩きでも厳しいよ、と教えてもらったので、
戻ろうとしたら、

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おじさんたちの後ろに、極上のシングルトラック&激ヒルクライムが
あるじゃないですか!?
でもこの路、下にある椎茸栽培のためにあるみたい。

収穫ゼロの失意の中、昼食を食べて、観音山林道本線に戻り、
なにげなく進んだ脇道から、

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古道のような、ボブスレー道が下に続いていました。
何年も人が(バイクが)通った形跡がありませんでしたが、
雰囲気から、どうも里まで繋がってるっぽい感じ。
この日一番、抜けてる可能性がありそうな脇道でしたので、
次回、頭数を揃えて行ってみましょう。

冬の山は陽が陰るのが早いので、最後の探索、
観音山線前の山線を繋ぐダート探し。

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下に道は続いているけど、あまりにも怪しいので
引き返して、反対側からアプローチするも、

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この山に遮られ、またしても繋がらず。。。
帰宅してから、地図をよく確認したら、

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たったの50m!!
あの山を登れれば、その先で観音山林道に出会えたかも、と思うと。。。
途中の倒木が無ければ、角度はいけそうだったよなぁ。

そんな感じで、前回の阿多古に続いて、近場の林道・脇道探索を終えてみて、
意外と開拓されていないだけで、探せば結構楽しそうなルートがありそうな感じ。

阿多古、観音山のルート開拓。
しばらくは続きそうな予感。。。

かなりいいかも? – ”マイ・エターナル”


先日購入した、

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アヤシイケミカル商品、「マイ・エターナル」

早速、自家用軽自動車で試してみます。

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写真だと分かりずらいですが、5年以上、ワックス掛けしていない
塗装はクリア層が剥がれ、艶がまったくありません。

試しに、ボンネットの半分だけ、
この、”マイ・エターナル”を使って磨いていくと、

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おぉ!!艶が戻ってきた!
もしかして、これ、使える??

ボンネットの後は、

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こちらも、艶がなくなってしまった、サイドパネル。

ここも、”マイ・エターナル”でゴシゴシ磨いていくと、

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お!!こっちも艶が戻ってきた!!

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施工前はバンパーと色あせした塗装面とのギャップが激しかったですが、
施工後は違和感が無くなりました。
新車同様とまではいきませんでしたが、年式相応の艶に戻りました。

これは、なかなか優秀なケミカルだと思います。
値段も送料込みで3,000円以下だし、
あとはどのくらいこの艶が持ってくれるかですね。

艶が戻って嬉しくなったら、

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オイルが滴り落ちる、SL230のシールの交換です。
S/Mには特に記載がなかったので、

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小さなマイナスドライバーをシールに突っ込んで、そこに
先端を曲げて返しを付けた太めの針金を差し込んで、シールを
引っ張り出します。

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これも写真だと分かりづらいですが、
右が新品、左が取り外したシール。

オイル漏れしていたシールはリップ部分の径が新品と比べて、
かなり広がっておいででした。

オイルで湿らせた新品シールを
プラハンで叩いて元の位置に入れて、交換終了。
思っていた以上に簡単に終わってしまいました(^^;

明日は久しぶりのソロでの林道探索。
これで思う存分、遊べそうです。

アメリカ野郎の粋な計らい


仕事柄、いろんな外国人と接するが、アメリカ人は苦手。
世界が自分達中心で廻っていると、
勘違いしている輩が多いのがその理由。

物腰が優しく、礼儀正しい人もいるが、
そういう人はたいていゲイだったり。。。

とはいえ、バイクウェア、とりわけオフロード系は
ほとんどアメリカブランドなわけで、その分野では
疑いなく、世界の中心かもしれない。

で、そんなアメリカ野郎から先日買った

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オニールのヘルメットのバイザーが壊れてた。

代わりに新しいのをタダで送ってやるよ!アメリカ最高だろ!!

と(いう感じ?の)返事が来て、

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アメリカ野郎にしては、すこし小振りな箱がしばらくして届いた。

インボイスには、ちゃんと代替えMXバイザーと書かれていて、
そして、

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サンプル出荷よろしく、価格は1ドル。

ここまでは、上出来だが、なにか嫌な予感がする。
恐る恐る箱を開けてみると、、、

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あちゃ〜、やられたぁー!!

と、一瞬腰が抜けそうになりましたが、

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ちゃんと奥にありました(^^;

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早速、ヘルメットに取り付けてホッとする瞬間。
やっぱり、ヘルメットにはバイザーがなくっちゃ。
壊れていたバイザーは修理して予備に取っておきます。

思ってた以上に、普通の、いやそれ以上の対応だったアメリカのお店。
みなさんもドキドキ、ワクワクしてみません?

ちなみにアメリカとは関係ありませんが、
こんなものを最近買いました。

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『塗装光沢復元剤 エターナル』

ケミカル類ほど、怪しいものはない!と思っている私。
それに輪をかけて、なんとも安直なネーミングのこの代物。
うたい文句に期待しちゃうけど、そんな気持ちを抑えて、
週末のテスト結果はいかに。。。